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小さな魔女のカプチーヌ

小さな魔女のカプチーヌ Book 小さな魔女のカプチーヌ

著者:タンギー・グレバン
販売元:小峰書店
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カプチーヌ 』の話を先に読んでから『小さな魔女のカプチーヌ』を読むと更に楽しくなりますよ~。↓よりご覧下さい☆なので今回は著者の紹介を省いてしまいました(=^_^=;)

Go!Go!→『カプチーヌ』へ飛べo=^エ^)o

あらすじФ(・♀・=)
9歳になったカプチーヌ。魔女のメガンに大きくしてもらってから3年が経ちました。それからカプチーヌは魔女になるために魔術を教えてもらっている最中です。今日はカプチーヌの発明した新しい魔術を披露する日でした。メガンとお料理番のニコラが見守る中、宿題をろくにやってこなかったカプチーヌは呪文を唱えます。すると研究室いっぱいにグングン木が伸びてジャングルになってしまいました。メガンがカプチーヌをしかっている隙に、ニコラが魔術で出来た木の実を口にしてしまったのです。気付いた時にはすでに遅くニコラは恐竜の姿に変わってしまいました…どうしよう??

ミヅポンの声(=^♀^=)/
大きくなったカプチーヌが魔女になるために勉強を頑張ってします。しかし宿題をやらなかったので失敗して大変な事になってしまいました。自分にも子どもの時に覚えがあります…(=^_^=;)ピアノの宿題をやらなくて先生の前で上手に引けなくて手を叩かれ起こられました。それはもぉ~怖くて怖くて…行きたくなくなったものです。何でも努力を怠ると結果はやった程度しかできないのです。絵を描く時も何度も何度も練習して上手くなるのだよ!…と、この絵本を読んで自分に言い聞かせて、自分に魔法をかけているのです。


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