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ちびゴリラのちびちび

ちびゴリラのちびちび (ほるぷ出版の大きな絵本)
ちびゴリラのちびちび (ほるぷ出版の大きな絵本)
ルース ボーンスタイン (2003/07)
ほるぷ出版

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※画像がなかったので、こちらは大型絵本になります。

小さい絵本の詳細は↓下をクリックしてください(=^♀^=)ノ
ちびゴリラのちびちび / ルース・ボーンスタイン、いわた みみ 他

対象年齢:3歳くらいから~
著者の紹介☆
ルース・ボーンスタイン(Ruth Bornstein)…ヴィスコンシン大学で美術の学位を取り幅広い分野で活躍をしている作家さんです。彼女はゴリラが好きで、日々動物園などに行ってはスケッチしたり眺めたり観察をしています。
訳:いわた みみ

あらすじФ(・♀・=)
ちいさなゴリラちびちびは、みんなから愛されています。
お母さんだって
お父さんだって
おじいちゃんやおばあちゃんも
ちびちびの事が大好き。

緑のオウムだって赤い猿だってちびちびにやさしい。
キリンさんは散歩をしているちびちびを助けてくれるし
カバのおばあさんは、ちびちびが行きたがる所に連れて行ってくれます。

そんなある日の事、何かがおこりました…
それは………

ミヅポンの声(^♀^)/
この絵本はゴリラの生態をよく知っている彼女だからこそ描けるのだなぁ~と思います。ゴリラは、大家族で生活をしていて愛情はたっぷりなんだよね。ゴリラのちびちびにある日変化があったそうです。さてさてどんな変化でしょうね?どんな変化なのか…ぜひ読んでみてね(^∀^)ノ


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