Date:2007/07/23 23:08
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五味 太郎 (2000)
福音館書店
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対象年齢:1歳くらいから〜
著者の紹介☆
作:五味 太郎…1945年東京に生まれ、桑原デザイン研究所ID科修了。工業デザイン・グラフィックから絵本の世界に入り350冊以上のユニークな絵本を生み出している。サンケイ児童出版文化賞・ボローニャ国際絵本原画展・路傍の石文学賞など多数受賞している。
五味さんの絵本は、当ブログでも何度も紹介をさせて頂いています。そちらもご覧下さい!
【冬ーふゆ】
【ふゆはふわふわ】
【あきはいろいろ】
あらすじФ(・♀・=)
ページを開くと、いきなり「きんぎょがにげた」
まるい金魚鉢から赤いクジラみたいなきんぎょが、
ヒョイッと外に出ちゃった
さぁ〜大変!!どこに行ったのかな?
あれれ??どこに逃げたかなぁ?
茶色いカーテンには赤い水玉模様
でもこの色は金魚と同じ色だねぇ〜。
金魚みつかったかい??
わぁ〜〜〜またまた金魚が電話を飛び越えて逃げ出した。
そこには植木鉢が3つ
黄緑のお花にオレンジのお花に…おや?赤いお花にお花が5本…
あっ!!!ここにいた。
見つけたと思ったのに、また金魚が逃げた。
ドアの隙間から逃げちゃったよぉ〜!大丈夫かな?
あらあら…おやつがいっぱい
ビスケットでしょ〜。ガムでしょぉ〜。それから色とりどりのアメ?!
ぬ??アメの袋がねじってあるのが1個なのが…
いたいた…金魚がここにいましたぞ!
そうかと思うと今度はこんなところに……。
ミヅポンの声(=^♀^=)ノ
この絵本、書店で初めて目にしたときに笑ってしまったんです。いきなり「きんぎょがにげた」と左ページに書かれてあって、右には素朴な赤いきんぎょがポッコリ外に飛び出しているんですもん。リアルな感じでなくて五味さんの絵の良さがとっても印象的でしたぁ。小さいお子さんから大きなお子さんまで、幅広く楽しめそうな絵本ですよ。ぜひ読んでみてね(*^ー^)ノ










いわさきちひろさんの絵にひかれたのですが、「なぞなぞ好きな王様」だったかな?どこかの国の昔話とよく似た内容だったので驚きましたfはなびやしっぽのつり(日本昔話)こんにちは。私も前にこの本読みました。
いもとようこさんと西本鶏介さんのバージョンもあるのですが、こちらの方と少しお話が違っています。「子どもとお母さんのためのfはなびやいやぁ〜間に合った(^^;)おはようございます
あっでもこれから仮眠なので、おやすみなさいませ
いっぱいいっぱいお答えくださってウキウッキー
透明水彩絵の具ってまたまたそれなりのお値段はむりこうなおきさき 羊さんへ
こんにちは(^▽^*)
わぁ〜羊さんがDJオズマのコスチュームでムキムキ
おもちゃの車でお城に向かっているところを想像したら
大笑いしちゃいましたよぉ【羊さんへ】いやぁ〜間に合った(^^;) らぴ~♪さんへ
こんにちはo(^∇^*o)(o*^∇^)o〜♪
そうですよねぇ〜。
このコンクールは、色々なところで宣伝していたので知っている人が多いと思います。
私も今回【らぴ〜♪さんへ】いやぁ〜間に合った(^^;) はむさんへ
またまた、コメントありがとうございますぅо(ж>▽<)y ☆
えぇ〜ホントですかぁ♪ 褒められると伸びるタイプなので、とてもうれしいですニタァ〜
これから【はむさんへ】いやぁ〜間に合った(^^;)ミヅポンさん、こんにちは
そうそう!こういうコンクールものに疎い私でも
この企画は前から知ってました!
新聞にデカデカ載っていたのでミヅポンさんもきっと応募してらぴ〜♪りこうなおきさき頭・・・硬!!!「服を着て裸で、馬には乗らずに、歩かずに
地面に足をつけて・・・」
ふむふむ、羊が姫だったら・・・・
紅白歌合戦で論争を巻き起こしたDJなんとかさんから、あの羊