![]() | おおきいツリー ちいさいツリー ロバート バリー (2000/10) 大日本図書 この商品の詳細を見る |
対象年齢:4歳くらいから〜
著者の紹介☆
作/絵:ロバート・バリー(Robert Barry)…1931年アメリカ・ロードアイランド州ニューポートに生まれる。ロードアイランドのデザイン学校を卒業後、スイスに渡りチューリッヒの美術工芸学校それからドイツのミューヘンの美術アカデミーで学ぶ。1957年ニューヨークタイムズ紙で『フェイントジョージ』がBest10に選ばれ、その後この絵本が評判となりその後も絵本作家として活躍している。
訳:光吉 夏弥(みつよし なつや)…1904年に佐賀県に生まれる。慶応義塾大学を卒業後、毎日新聞の記者を経て、多くの児童書の翻訳やバレエの研究や写真などで活躍してきた。
あらすじФ(・♀・=)
もうすぐクリスマス!!ウィロビーさんの家に、青々とした見たこともない大きなツリーがトラックでやってきました。ウィロビーさんは、待ちに待ったツリーが「さぞかし立派に見えるだろう」と大喜びです。そしていざ…ツリーを大広間に飾ると????天井につっかえて先が曲がってしまっているのです。「これはいかん!なんとかしなくては!!」早速、しつじのバクスターを呼んで、先をバッサリ切ってもらいました。「いや〜満足!」そしてツリーの先は、おぼんに乗せられお手伝いのアデレードに渡りました。「今夜、このステキなツリーに飾り付けをしまよう!」っと部屋に持って行きました。「あら?この場所にツリーを置くと、先が曲がってしまうわ…先を切らなければ。」バッサリと先を切られて外のゴミ箱へ……そこへ庭師のチムがやってきました。………。
ミヅポンの声(=^♀^=)/
ウィロビーさんの家にやってきた、大きなツリーが先を切られて→そのツリーが今度は??なんて、どんどん変化して色々な人や動物に幸せをプレゼントして行くのが、とても楽しかったです♪まるでロシアのマトリョーシカを見ているようですよ。さてさてどんどん小さくなってしまったツリーは最後には誰の手に渡って幸せになるのでしょうかね?それは読んでからのお楽しみです(=0^♀^)0うふふ
私の小さな×小さなツリーは、去年大切にしまいすぎて…どこに行ったか、わからなくなってしまいました。あぁ〜あ、もう少し大きなのにすればよかった(=>♀<=)…(ツリーの大きさ10センチ…)


えほんかあちゃんさんへ





お知らせ
宜しくおねがいしま〜す!!


あんがとぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そなのよぉ!! デッカクなってるでしょん(;^ω^A
この写真は眠気マックスでして…
うっすら目を開けた写真か泣く【いくこさんへ】ぎょうれつのできるすうぷやさん なずなさんへ
こんばんは(*^∇^*)
おっ!! 「ふゆじたくのおみせも」ステキなお話ですよねぇ。
ずいぶん前ですが読んだことがあって、気に入って何度も読んでまし【なずなさんへ】大きくなったねぇ〜(^^)で、でっかくなってる!
おめでとー!いくこぎょうれつのできるすうぷやさん今、「ふゆじたくのおみせ」を図書館で借りているところです。
この絵本も楽しそう〜。
前記事のへー助くんのお写真♪かわいいな〜〜
七五三のシーズンだから、写真屋さなずな大きくなったねぇ〜(^^) わかなさんへ
こんばんは('-^*)/
ホントあっという間で、1日が早くてその中で毎日の変化があって
どんどんできることが増えてくるので楽しいです。
それとは引き【わかなさんへ】大きくなったねぇ〜(^^)もう2ヶ月!ホント、早いですねぇ〜。
ミヅポンさんの親バカぶり(←もち、誉め言葉ですよん♪)がもう共感の嵐^^
やりたいことができない生活っていうのは、要領のよい人でも、手わかなかえってきたカエル なずなさんへ
こんばんは(;^ω^A返信遅くなってごめんなさい。
ホント、このシリーズ楽しいですよねぇ。
園長先生が中川さんそっくりで(^m^)ププッ
えぇ〜〜〜【なずなさんへ】かえってきたカエル園長せんせいのおとぼけぶりが、たのしいですよね。
今度、その園長先生、じゃなかった、中川さんを
ウチの次男の保育園の親子コンサートにおよびするの。
私はそのコンなずな